リノベーション中の現場をのぞいてきました!

リノベーション工事中の現場をのぞいてきました。

パウダールームとトイレまわりの工事が進んでいました。

綺麗な紫色に仕上がっていました 。

だいぶ目を引く色ですよねぇ。

奥様がお気に入りの色で塗りたいとの事だったので、紫色になりました。

塗ってみるとなかなかいい色だと思いましたよ。

天井が真っ白なのでよけいに紫色が映えますねぇ。

お部屋の方も壁と天井の仕上げが絶賛進行中でした。

天井と壁の板目地を揃えてもらうようにお願いしました。

職人さんからも綺麗に納まるように提案をいただいて、細かい部分も手を抜かず納めて頂いています。

できあがりがとっても楽しみです!

また進捗の更新をしていきます。

ということで、あなた好みのリノベーションを実現してみませんか?

こうべリノベーションでは

あなた好みのお住まいになるように、物件探しからリノベーション〜アフターフォローまでお手伝いします。

1月7日(日)、8日(月・祝)に相談会を催します。

ぜひ、ご予約のうえご参加ください!!


WEEKEND HOUSE 完成!

リノベーションとかいいながら… 新築もやってます。

ということで9月に紹介しました新築工事完成しました!

実は..

WEEKEND HOUSE

でした。

普通の住宅にはしない! という事で、いろいろとやってみました。

天井なんてありません( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

床はモルタル

壁なんて合板です。

建築主さまには大変お喜びいただきました。

最初は「物置でいいんだけど」なんて言われてたんですけどねぇ。

雰囲気的にはリノベーションでも使えるかなぁと思います。

こんな感じで新築もリノベーションもやってます!!

是非、中古を買ってリノベーションの方も、新築希望の方も

こうべリノベーション

にお立ち寄りください。


リフォームしたい!まずは誰に相談すればいいの?

◆リフォーム、リノベーションの窓口は様々◆
リフォームやリノベーションをお願いするとき、
誰にお願いすればよいのか?それは悩むところです。
窓口は、様々ありますが、大きくは、
1)設計事務所 2)建設会社 3)大工(職人)に分けることができます。
これは、建設業法という法律でそれぞれの役割が決まっており、
プロであるわれわれは、1)設計会社 2)元請会社 3)下請会社 という呼び方をします。
リフォーム・リノベーションなどの工事を行う場合、窓口はどこであれ、
この3つの力が一つとなって進めなければ良い工事ができません。
みなさんがお願いするリフォーム会社が、
いったい、この1~3番までのどの分野の会社なのかをしっかり見極めてください。

◆工事会社の実態を把握してお願いする◆
実は、設計・元請・下請(職人)の組み合わせは様々です。
どの立場のプロも、すべてをこなすのは無理でしょう。
たとえば、設計・施工両方します!という会社は一般的ですが、
その会社が施工に強みがあるのか、設計に強みがあるのか、
それにより同じ設計・施工でも大きく異なります。
職人が工事しますから安くできます!という広告もありますが、
その会社が塗装の職人なのか、家具の職人なのかでことなりますし、
大工とはいえ、建物の構造計算まですべてがわかるのかというと、そういうことはできません。
それぞれの会社が何に強みがあるのかを正確に理解して、
依頼したい工事、期待する内容に応じた会社を選択することが重要です。

◆こうべリノベーションは元請を行う建設会社です◆
たとえば、当社は、元請を行う建設会社です。
それは、工事を統括して、安全に、工期どおりに、
お客様の予算にあわせ、高い品質を維持するものを
より安く工事を行なうことを考える会社です。
デザインは一部設計事務所と連携して行いますので、
さまざまなデザインの行える建築家の仕事が可能となります。
下請(職人)は、過去70年を超える歴史の中から
品質に磨きのかかった安心できる職人グループを組織していますので、
よりよいものをより安く工事できるように日々研鑽につとめています。
リフォーム・リノベーションは一人ではできません。
多くの人の力を結集することが、よりよい仕事をするうえで大切です。

リフォーム・リノベーションは誰に頼めばいいのか、
ちょっとわかりにくい業界だからこそ、
皆様にも少し理解していただくことが満足いく住まい選びの一歩といえるでしょう。

詳しい、建設会社の見分け方や
見積依頼、住宅購入の相談など
ご質問等がありましたら御連絡ください。


中古住宅は断熱リノベーションして住むべし。

◆古い住宅ほど断熱性が低いのは確実です。

中古住宅を購入する際、注意しておきたいのが、断熱性です。
CO2排出量削減を呼び声に、さまざまなところで、省エネという文字を見かけますが、
中古住宅選びにもそういう目線をなくしてはいけません。

建物の建築において、省エネ基準は、年々厳しくなってきており、
平成25年にも大きな省エネルギー基準の改正が行われました。

たとえば、昔の家のサッシは、今のサッシとくらべて気密性が劣ります。
昔の家は、窓を閉めていても、スース―風がはいるような気がしませんでしたか?
また、廊下が寒かったり、トイレが寒かったりしませんでしたか?
中古住宅は年代によって断熱性に大きく違いがあることを知っていてください。

住まいの熱の出入り

◆建物の熱は、約50%は窓から逃げる。

断熱性、省エネと一概にいっても、いろんな“ものさし”があります。

もちろん、太陽光発電や、オール電化、省エネエアコン、高性能給湯器など、
住宅設備においてエネルギー消費量を抑えて快適な住まいを得る方法があります。

ただ、中古住宅で注意すべきは、もともと、その建物がもっている断熱性、気密性が
どのレベルなのかということです。

床下に断熱材がなければ、床下から断熱材の敷設をすることで、床が冷たくなるのを改善できます。
2階がどうも暑くなりやすい住宅は、天井の断熱材が不足している場合もあります。
「気流止め」といった施工が効果を発揮する場合もあります。

なによりも、窓を改善することは重要です。熱の大半は窓から逃げるともいわれています。

すべての部位において断熱性をあげることが経済的なのかは別として、
中古住宅購入前には、どういった断熱リノベーション(断熱リフォーム)をするのかも検討しておきたいものです。

◆断熱リフォームで、住まわれる方の健康も改善できます。

断熱リフォームをすることで、省エネ効果も期待できますが、
住まわれる方の健康にも効果が期待できます。

厚生労働省調べの人口動態統計によると、
家庭内における主な不慮の事故による死亡者は、交通事故死者を上回り、
中でも、「心疾患」と「脳血管疾患」は、原因の第2位と第4位を占めています。

特に入浴中の脳卒中など、寒さと突然死については、
相関関係が見られるので、住宅内ではヒートショック(急激な温度変化)を起こさない
断熱リノベーション(断熱リフォーム)は有効な対策になります。

また、夏の防暑対策として、断熱材で屋根や天井の断熱リノベーションを行うことは、
夏の日射の影響による室内の温度上昇を緩和することができ、熱中症の予防にもつながります。

壁や水回りなどをリノベーションするときは、比較的安価での断熱リノベーションが可能です。
好きなリノベーションと同時に健康な住まいを。
こういったことも、住まい選びで考えていきたいですね。


ついに………٩( ‘ω’ )و

「とうとう」と言うべきか… 「やっと」と言うべきか…

弊社こうべリノベーション事務所スペースの天井にクロスが張られました!!

ほぼ1年間「石膏ボードむき出し」のまま営業しておりました事務所スペース、「これはこれで..」みたいな諦めというか、慣れというか そんな感じで見ておりましたがやっぱり仕上がると気持ちがいいものですね。

 

↓こんな感じで

↓しかもこんな柄

↓全体的に見るとあんまり目立ちませんね。隠れたオシャレ的な…

なかなかこれくらいの柄を張るという経験はないので、良かったんじゃないでしょうか。

1年越しで悩みに悩んだデザイナーMさんお疲れ様でした(^。^)

こんな店舗で皆様のご来店をお待ちしております。

お住いをお探しの方はお気軽にお立ち寄りください。


広告の広告 3

久しぶりに「広告」の「広告」です。

山陽電鉄 人丸前駅 北側に「こうべリノベの家」看板を設置しました。

後ろに見える大きな時計は「明石市立天文科学館」です。

子午線のまち明石を代表する建物ですね。

山陽電鉄 人丸前駅をご利用の際は、是非 北を向いて下さい。ホームからよく見えるはずです。

こうべリノベーションは大蔵谷インターチェンジより西へ約1kmにあります。

中古の家をお探しの際は、是非お立ち寄りください。


リノベーションとか言いながら….( ̄∀ ̄)

リノベーションとか言いながら…. 実は…..

新築工事もやっています!

仮囲いができたので、宣伝活動中です。

この建物は個人邸ですが、大きくない中で、スパッと割り切った計画でなかなかおもしろい建物になるかと思います。

工事の進捗でまたご紹介していければと思います。

こうべリノベーションでは、家を探す中で「結局 新築建てるか」となってもお手伝いできます。

これも 『かしこく買って 素敵に暮らそ。』の一環です。


ビルトインオーブン入れてみました=(^.^)=

\ビルトインオーブン/

入れてみました。

なかなか オーブンをビルトインにする事は少ないのですが、今回はGAGGENAUのオーブンを入れてみました。

GAGGENAUってあまり聞く事の少ない名前ですが、ドイツのキッチン機器メーカーです。

だいぶカッコ良いです。

以前 フランス人の方の別荘にもGAGGENAUを入れた事があるのですが、ヨーロッパでも有名だそうです。キッチン機器では一流と聞きました。

http://www.ntec.tv

日本では株式会社N.TECさんが輸入発売元になっていらっしゃいます。

今回は食器洗浄器もGAGGENAUを入れましたが、写真撮り忘れまして…….。

 

めちゃくちゃ大きかったです。幅90cm !!

さぞかし美味しいオーブン料理ができるのでしょう!!

ドイツのメーカーさんなのに本体の横には「made in FRANCE」の文字

心の中で「ドイツちゃうんかーい!」と叫びながら….

このオーブンを設置した家具はオリジナルで作成したのですが、下部はゴミ箱入れ、上部は収納になっています。

上の収納の扉が……。

こんな感じで開きます。扉が上に開きます。

興奮して写真が手ブレを起こしております。

まあ、計画通りなのですが…….。

扉が開くスペースを極力少なく、かつ、開口を最大限に広くとる非常に使い勝手が良いかと自負しております。

という事で。

こうべリノベーションではオリジナルキッチンの作成も行なっております。

あなた好みのキッチンを自由に考えてみませんか。


\\リノベーション住宅推進協議会に加盟しました //

一般社団法人 リノベーション住宅推進協議会

に加盟しました。

リノベーションによる既存ストックの性能や価値の再生・向上によって、住宅を求める生活者が、自分の価値観に合わせて、無理なく、自由な住まい選びができる市場をつくる。

その先に結実するストック型社会の到来により、地球環境にやさしく、「真に豊かな」住生活の実現に寄与する。

 という事をビジョンとして掲げてあります。

我々 こうべリノベーション も中古住宅の再生・向上(リノベーション)を通じて地域に貢献できる企業でありたいと思います。

 


施工実績を更新しました٩( ‘ω’ )و

施工実績に新しい実績を掲載しました。

自然材料を利用したリノベ例です。

マンションでも無垢材を使えるのです。

こちらをご覧ください。